現場で生まれた! OBC-R 情報共有シート

 

災害対応時に必ず確認しなければならない人定情報。住所・氏名・生年月日・職業・連絡先といった、その人物を特定できる情報について、傷病者や通報者、目撃者は何度も聴取されるということが少なくない。そこで活躍するのがOBC-R情報共有シートだ。必須項目がフォーマット化されており、空欄を埋めていけば漏れなく人定情報を確認できる。また、複写式であるため、複写分を警察機関や医療機関の担当者に手渡すことで、情報共有が可能。「その質問、さっきも聞かれた」という負担を排除することが可能だ。

 

OBC-R F-2 情報共有シート(2枚複写)

現場にて最も連携する機会が多い警察機関と情報を共有するのに最適な、2枚複写タイプのシート。

 

■パンチ穴設定用のセンター目印
■定型項目は選択式で記入もスピーディー
■記載(交付)者自身と受領者の署名欄
■裏表紙に折りたたみ式の下敷き付き
■バインダーに留めやすいクリアランスを確保
■必要枚数を切り離し、ファイリング可能

 

 

OBC-R F-3 情報共有シート(3枚複写)

 

ドクターカーやドクターヘリ連携に便利な3枚複写タイプのシート。警察機関はもちろん、医療機関との情報共有が可能になる。

 

■パンチ穴設定用のセンター目印
■定型項目は選択式で記入もスピーディー
■記載(交付)者自身と受領者の署名欄
■裏表紙に折りたたみ式の下敷き付き
■バインダーに留めやすいクリアランスを確保
■必要枚数を切り離し、ファイリング可能

 

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「Kozingバインダー」

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